2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています


2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けていますブログ:09 12 2018


おいらには、一人甥っ子がいます。
最近、おいらたちはとっても仲良しです。
3歳に満たない甥っ子と叔母の関係で、
仲・不仲を語るのもおかしな話かもしれませんが…

そもそも、おいらは、お子さんが欲しいとか、
お子さんが好きということをあまり実感したことがありませんでした。

姉が甥っ子を授かったとき、
日に日に大きくなっていく腹を見ながら、
未知との遭遇に戸惑っていました。

おいらはまだお子さんを授かったことがありませんから、
妊婦の姉に対してどう接していいか、
どうサポートしたらよいかも全く分からず、右往左往していました。

そういった意味では、
親父になった男性の心理に似たような感じだったのかもしれませんね。

甥っ子が生まれてからは、
どう接したらよいか分からないという戸惑いは生まれる前よりも更に増して、
遠巻きに眺めるといった感じでした。

そして、甥っ子が2歳半を過ぎたころ、
ようやくかわいさを感じる余裕がおいらにでき始めたのです。

一昨日、甥っ子と2人でお留守番。
おいらが遊んでいる甥っ子を横に本を読んでいると、
相手をしてくれないと拗ねる甥っ子…

最近では、
寂しさを感じて拗ねる姿すら、かわいくて仕方ありません。

「ごめんね」といいながら、気を取り直して、
仲良く遊んでいるところに姉が帰ってきました。

「ビッグニュースよ、腹に赤ちゃんがいるって!しかも、2人!!」

それを聞いて、すごく嬉しくなりました。
生まれるのはまだまだ先だけど、居てもたってもいられず、
仲間にお知らせするおいら。

甥っ子のときは未知との遭遇に戸惑いが先行していたけれど、
今回はストレートに喜んでいるおいらがいました。


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